女性口元
あごずれ

​あごズレ

当院ではあごズレ、かみ合わせの治療に、大阪大学名誉教授 日本咬合学会理事長 丸山剛郎先生の考案された丸山咬合医療を取り入れて治療をおこなっております。

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あごズレ・かみ合わせに治療

下あごがずれていると、全身にさまざまなゆがみ、不調、痛みが引き起こされやすくなります。ゆがみ、顎関節症、不調、不快感の原因があごのずれであった場合、あごを正しい位置に戻さない限り本当の原因が取り除かれないのです。

改善反応の例
1.首、肩、腰のコリが瞬時に柔らかく変化する。
2.重心のバランスが良くなり、ふらついていたからだがしっかりしてくる。
3.両腕の筋力が均等化し、力強くなる。
4.身体が軽く感じ、痛みが和らぐ。
5.前屈などの柔軟性が増す。
6.まぶたなど、目の周囲のピクピクが減る。
7.視界が明るく感じる。
8.上がりにくかった、腕、肩が、動きやすくなる。など。

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急増するパソコン、スマホのうつむき姿勢によるあごずれ症候群

現代生活で急増する、パソコン、スマホ使用による不良姿勢、うつ伏せ寝、ほおづえ、ストレスによる噛みしめ、食いしばりなどがまさにそのような状態です。

こんな症状でお困リの方に!

「特に異常はないのに、体の調子がどうもスッキリしない…」
もし、こんな症状でお困りの方は、咬み合わせ調整がその答え!かもしれません。
しかも、簡単な調整で済んでしまうことも!
一度あなたの咬み合わせの状態を測定してみましょう!
そして、解決策を一緒に探しましょう!

かみ合わせを正せば、からだと心と美容にも効果があります。

さらに脳を若返らせ、集中力がまし、高度な思考力や創造性、研究心などの前向きな力を発揮できるようになり、認知症にも効果があるとされています。

◆かみ合わせについて詳しく知りたい方は以下をご覧ください。